
契約社員でも賃貸審査に通る?契約期間・更新予定・収入証明・必要書類を解説
契約社員として働きながら賃貸マンションやアパートを探していると、
「契約社員でも賃貸審査に通る?」
「正社員じゃないと審査で不利?」
「1年契約でも2年の賃貸契約はできる?」
「雇用契約があと3か月で切れる」
「更新予定ならどう伝えればいい?」
「更新未定だと審査に通らない?」
「契約社員になったばかりで給与明細が少ない」
「雇用契約書を提出する?」
「正社員登用予定は審査で見てもらえる?」
「契約満了が近いことを言わない方がいい?」
と不安になることがあります。
結論からいうと、
契約社員という雇用形態だけを理由に、すべての賃貸物件へ申し込めないと決まっているわけではありません。
賃貸審査では、
契約社員かどうか
だけではなく、
現在の収入
+ 勤続期間
+ 雇用契約期間
+ 契約更新の状況
+ 希望家賃
+ 提出できる収入証明
+ 保証会社・貸主の条件
などを確認される場合があります。
特に契約社員のお部屋探しで整理しておきたいのが、
「雇用期間に定めがあること」と「すぐ仕事がなくなること」は同じではない
という点です。
厚生労働省では、一般に「契約社員」と呼ばれる働き方について、一定の雇用期間を定めた有期労働契約で働く場合があると説明しています。一方、会社によって呼称や契約内容は異なるため、実際には自分の雇用契約書・労働条件通知書を確認することが重要です。厚生労働省
今回は、埼玉・東京・千葉・神奈川・茨城・栃木・群馬で契約社員として働きながら賃貸住宅を探している方へ、契約期間、更新予定、収入証明、正社員登用、保証会社、必要書類まで詳しく解説します。
■契約社員でも賃貸物件を借りられる?
申し込める物件はあります。
契約社員
↓
正社員ではない
↓
賃貸契約できない
というものではありません。
例えば、
契約社員として3年間勤務
毎年契約更新
月収30万円
希望家賃7万円
という方もいます。
一方、
正社員でも、
転職直後
勤続1か月
希望家賃が高い
という場合があります。
そのため、
雇用形態の名称だけでは審査結果を判断できません。
■契約社員と正社員は何が違う?
会社によって制度は異なりますが、大きな違いの一つが、
雇用期間に定めがあるか
です。
厚生労働省では、契約期間を定めた労働契約を「有期労働契約」として説明しています。一般的な契約社員では、この有期契約で働いているケースがあります。厚生労働省
例えば、
2026年4月1日
~
2027年3月31日
という1年間の雇用契約です。
一方、期間の定めがない労働契約もあります。
賃貸申込みでは、
「契約社員」という呼び方だけでなく、
実際の契約期間
を確認される場合があります。
■契約社員と派遣社員は同じ?
違います。
契約社員の場合は一般的に、
勤務している会社
=
雇用契約を結んでいる会社
です。
一方、派遣社員の場合は、
派遣元と雇用契約
↓
派遣先で勤務
という関係になります。
例えば、
契約社員
株式会社Aと直接雇用契約を結び、株式会社Aで勤務
派遣社員
株式会社A派遣会社と雇用契約を結び、株式会社Bで勤務
という違いがあります。
勤務先欄や在籍確認の考え方も変わる可能性があります。
スマイファミリーHPでは、派遣社員の派遣元・派遣先・在籍確認について詳しく解説しています。
派遣社員でも賃貸審査に通る?派遣元・派遣先・在籍確認・必要書類を解説
■契約期間が1年でも2年の賃貸契約をできる?
相談できる物件はあります。
例えば、
雇用契約
2026年4月~2027年3月
賃貸借契約
2026年10月~2028年10月
というケースです。
雇用契約の終了日が賃貸借契約の終了日より早いからといって、
全国一律で契約不可
というルールがあるわけではありません。
ただし保証会社などから、
契約更新予定
これまでの更新実績
現在の勤続年数
収入
などを確認される可能性があります。
■「1年契約」なら1年後に必ず退職?
必ずではありません。
有期労働契約では、
契約期間満了
↓
更新
という形で継続勤務することがあります。
例えば、
1年契約
↓
1年更新
↓
1年更新
と続いている方です。
そのため賃貸審査でも、
現在の契約期間だけ
ではなく、
これまで何回更新しているか
を説明できる場合があります。
■契約更新の実績は伝えた方がいい?
はい。
例えば、
現在の会社で勤続4年
契約は1年更新
今回が4回目
という方なら、
「契約社員・契約残り6か月」
だけでは勤務実態を十分に説明できません。
申込み時に、
現在の会社へ4年間勤務している
毎年更新されている
という事実も正確に伝えましょう。
■申込書の勤続年数はどう書く?
通常は、
現在の勤務先で働き始めた時点
からの期間を確認します。
例えば、
2023年4月入社
毎年契約更新
2026年10月現在も勤務
なら、
現在の契約書が今年4月から始まったからといって、
勤続6か月
になるとは限りません。
同じ会社で継続勤務しているのであれば、その勤務開始時期をもとに記載する場合があります。
申込書の書き方が分からなければ不動産会社へ確認しましょう。
■現在の契約期間はどこを見る?
雇用契約書や労働条件通知書などを確認します。
例えば、
契約期間
2026年4月1日~2027年3月31日
更新
更新する場合がある
などと記載されていることがあります。
2024年4月からは、有期労働契約について更新上限の有無や内容など、労働条件明示ルールも改正されています。現在の条件は勤務先から交付された書類で確認しましょう。厚生労働省
■賃貸審査で雇用契約書を提出する?
提出を求められる場合があります。
特に、
契約社員になったばかり
給与明細がまだ少ない
契約期間を確認したい
今後の給与条件を確認したい
という場合です。
確認資料として、
雇用契約書
労働条件通知書
などを利用できる場合があります。
■雇用契約書には何が書いてある?
会社によって形式は違いますが、
雇用期間
勤務場所
仕事内容
給与
勤務時間
更新
などが記載されています。
審査では、
本人が現在どの会社とどのような条件で雇用されているか
を確認するために利用される場合があります。
■給与明細は何か月分必要?
一律ではありません。
例えば、
直近1か月
直近2か月
直近3か月
など、保証会社・管理会社によって異なります。
契約社員だから必ず、
3か月分
という共通ルールがあるわけではありません。
指定された期間分を用意しましょう。
■契約社員になったばかりで給与明細がない場合は?
相談できる物件はあります。
例えば、
10月1日入社
10月5日に賃貸申込み
なら、新勤務先からまだ給与を受け取っていません。
その場合、
雇用契約書
労働条件通知書
採用通知書
予定給与
などを確認して審査できる可能性があります。
スマイファミリーHPでは、転職直後・入社前・給与明細がない場合の賃貸審査について詳しく解説しています。
転職直後・内定後でも賃貸審査に通る?内定通知書・給与見込み・勤続年数を解説
■契約満了まで3か月しかない場合は?
確認事項が増える可能性があります。
例えば、
雇用契約満了
2026年12月31日
賃貸申込み
2026年10月
というケースです。
この場合、
更新予定はあるか
現在まで何回更新しているか
次の雇用が決まっているか
などを確認される可能性があります。
ただし、
残り3か月
=
必ず審査不可
ではありません。
■更新予定ならどう伝える?
現在確認できる事実を伝えましょう。
例えば、
「毎年更新しています」
「会社から次回更新予定と説明されています」
などです。
一方で、
まだ正式に決まっていないのに、
「更新確定です」
と申告することは避けます。
■「原則更新」と書いてあれば絶対更新される?
契約書の具体的な内容によります。
また、
契約を更新する場合がある
原則更新
などの表現があっても、将来の雇用を本人や不動産会社が保証できるわけではありません。
審査では、
今分かっている情報
を正確に伝えることが重要です。
■更新未定でも申し込める?
申し込める物件はあります。
例えば、
勤務実績が長い
現在安定した収入がある
預貯金がある
希望家賃が無理のない範囲
など、ほかの条件もあります。
更新未定という一つの要素だけで全物件の結果が決まるわけではありません。
■契約終了がすでに決まっている場合は?
これは正確に伝える必要があります。
例えば、
12月末で契約終了確定
次の勤務先は未定
という状態です。
現在まだ働いているからと、
「今後もこの会社で勤務予定」
と申告することは避けます。
審査では、
契約終了後の収入をどうするのか
について確認される可能性があります。
■次の勤務先が決まっている場合
例えば、
現在の契約社員勤務
12月末終了
新しい会社
1月1日入社予定
というケースがあります。
この場合、
現在の勤務先
+ 新しい勤務先
の情報を整理します。
新勤務先について、
内定通知書
労働条件通知書
などを提出できる場合があります。
■正社員登用予定なら有利?
審査先によります。
例えば、
半年後に正社員登用予定
という話があっても、
まだ正式に決定していない
場合があります。
その場合、
「正社員です」
と記載するのではなく、
現在は契約社員
正社員登用制度・予定あり
と分けて説明します。
■正社員登用通知が出ている場合は?
正式な書面などで、
○月○日から正社員
と決まっている場合は、その資料を審査時に確認してもらえる可能性があります。
ただし、
正社員になる予定だからどんな家賃でも大丈夫
というものではありません。
新しい給与条件と希望家賃のバランスも考えます。
■無期契約へ転換している場合は?
同じ会社との有期労働契約が更新され、通算5年を超えるなど一定の要件を満たした場合、労働者の申込みによって無期労働契約へ転換できる「無期転換ルール」があります。無期転換ポータルサイト
実際に無期転換済みの場合は、
契約社員という社内呼称が残っていても、
雇用期間に定めがない状態
になっていることがあります。
この場合も、
呼称ではなく現在の契約内容
を確認して申込みましょう。
■無期契約なら正社員と書いていい?
自己判断は避けましょう。
無期契約社員と正社員は、
会社内での雇用区分や労働条件が異なる場合があります。
契約期間に定めがなくなったからといって、
自動的に会社上の「正社員」になるとは限りません。
申込書の雇用形態欄について不明な場合は、不動産会社へ現在の契約内容を伝えて確認します。
■契約社員は在籍確認がある?
可能性があります。
在籍確認の方法は、
電話
書類
など保証会社によって異なります。
会社によっては、
個人情報保護のため外部の電話へ回答しない
場合もあります。
その場合、
在籍証明書
雇用契約書
給与明細
などで代替できるか確認します。
■在籍確認で「契約社員です」と会社から言われる?
勤務先の回答方法によります。
また、保証会社が、
雇用形態まで確認するのか
在籍していることだけを確認するのか
も異なります。
勤務先への電話が心配なら、申込み前に確認方法を聞いておきましょう。
■勤務先の代表電話が在籍確認に答えない場合
大企業などでは、
代表電話
↓
個人の在籍について回答しない
という場合があります。
そのときは、
所属部署の電話
在籍証明書
社員証
雇用関係書類
など、別の方法を相談できる可能性があります。
■契約社員でも年収はどう書く?
現在の年収・月収を正確に記載します。
例えば、
月給25万円
賞与なし
の場合と、
月給22万円
賞与年2回
では年収が違います。
前年の源泉徴収票がある場合でも、
現在の給与条件が変わっている
可能性があります。
申込書で何を年収として記載するか不明な場合は確認しましょう。
■昨年は正社員、今年は契約社員の場合
例えば、
前年年収450万円
↓
転職
↓
現在の契約社員年収300万円
というケースです。
前年の源泉徴収票だけを見れば450万円ですが、
今後の収入は同じとは限りません。
現在の給与条件を正確に伝える必要があります。
■残業代を含めてもいい?
申込書の記載方法によります。
毎月固定ではない、
残業代
休日手当
歩合
などについて、
最高だった月を基準にする
のは避けましょう。
給与明細と矛盾しない内容にします。
■賞与を年収へ含める?
毎年支給されている賞与や、雇用契約上予定されている賞与についてどう扱うかは、申込先へ確認します。
賞与は会社業績などによって変わることもあります。
必ず支給されると決まっていないものを大きく見積もらないようにしましょう。
■副業収入がある場合は?
契約社員としての給与に加えて、
アルバイト
Web制作
動画編集
配達
などの副業収入がある方もいます。
副業収入を審査上どこまで確認してもらえるかは、審査先によって異なります。
継続しているか
証明できるか
などを確認される可能性があります。
■契約社員なら家賃を低くしないとダメ?
全国共通で、
契約社員なら家賃○万円以下
というルールはありません。
重要なのは、
現在の収入に対して無理なく支払えるか
です。
例えば、
月収25万円
家賃7万円
と、
月収25万円
家賃13万円
では家計への負担が違います。
■家賃は月収の3分の1なら必ず通る?
必ずではありません。
よく、
家賃は月収の3分の1
という目安を見ますが、全国共通の審査ルールではありません。
管理費
月額保証料
駐車場
なども含め、毎月の住居費を考えます。
■ボーナスを前提に高い家賃を選ばない
契約社員の場合、
賞与がない
契約更新後に条件が変わる
こともあります。
審査に通るかだけではなく、
契約更新後も無理なく家賃を払えるか
を考えましょう。
■預貯金も確認してもらえる?
物件によっては、預貯金を補足資料として相談できる場合があります。
例えば、
勤続期間は短い
しかし十分な預貯金がある
という場合です。
ただし、
預金があるから収入確認は一切不要
とは限りません。
提出を求められた場合のみ、指定方法で対応しましょう。
■親を連帯保証人にすれば大丈夫?
連帯保証人を用意できても、
保証会社加入が別に必要
な物件があります。
反対に、
保証会社+緊急連絡先
だけで申し込める場合もあります。
契約社員だから必ず、
親の連帯保証人が必要
という共通ルールはありません。
■フリーターと契約社員は同じ?
同じではありません。
例えば、
契約社員
週5日・フルタイム・月給制
フリーター
複数のアルバイトをシフト勤務
というケースがあります。
ただし、「契約社員」「アルバイト」という名称だけで判断せず、実際の勤務時間・収入・契約期間などを確認します。
スマイファミリーHPでは、フリーター・アルバイト勤務の方の収入証明や勤続年数について詳しく解説しています。
フリーターでも賃貸審査に通る?アルバイト収入・勤続年数・必要書類を解説
■契約社員だから審査に落ちた?
審査結果だけから理由を断定することはできません。
賃貸審査には、
収入
勤続期間
希望家賃
保証会社
申込内容
提出書類
貸主条件
など複数の項目が関係する可能性があります。
「正社員ではないから落ちた」
と決めつけず、次の物件で調整できる条件がないか確認しましょう。
■一度審査に落ちたら別の物件も無理?
そのようには決まりません。
物件によって、
貸主
管理会社
保証会社
が異なります。
一つの物件で条件が合わなかったからといって、
すべての賃貸物件が契約不可
という意味ではありません。
■契約社員であることを隠した方がいい?
避けましょう。
例えば、
契約社員
↓
申込書には正社員
と記載すると、雇用契約書や在籍確認などで内容が一致しない可能性があります。
審査対策は、
雇用形態を変えて書くことではなく、現在の雇用・収入状況を確認できるようにすること
です。
■雇用契約の終了予定を隠すのも避ける
すでに、
契約更新なし
○月末で終了
と決まっている場合は正確に伝えます。
審査後すぐに退職する予定なのに、
今後も継続勤務する前提の申込み
をすることは避けましょう。
■転職予定がある場合
契約社員として現在勤務していても、
来月から正社員として転職予定
という場合があります。
この場合は、
現在の契約
+ 新しい雇用
を両方説明します。
どちらの収入で審査するかは申込先によります。
■契約社員でお部屋探しを始める前のチェックリスト
申込み前に、
・勤務先の正式名称
・勤務開始日
・雇用形態
・現在の契約期間
・契約満了日
・これまでの更新回数
・次回更新予定
・月収
・年収
・給与明細
・源泉徴収票
・雇用契約書
・労働条件通知書
・正社員登用予定の有無
・転職予定の有無
・希望家賃
・保証会社
・緊急連絡先
を整理しておくと相談しやすくなります。
すべての書類を最初から提出する必要はありません。
申込先から求められた資料を用意します。
■よくある質問
Q. 契約社員でも賃貸審査に通りますか?
契約社員という理由だけで、すべての賃貸審査が不可になるわけではありません。現在の収入、勤続期間、契約期間、家賃などを確認される場合があります。
Q. 雇用契約が1年でも2年契約の部屋を借りられますか?
相談できる物件はあります。契約更新予定やこれまでの更新実績などを確認される可能性があります。
Q. 契約満了まで3か月しかなくても申し込めますか?
申し込める物件はありますが、更新予定やその後の勤務について追加確認される可能性があります。
Q. 毎年更新している場合、勤続年数は毎年0年に戻りますか?
同じ会社で継続勤務している場合、通常は現在の会社で働き始めた時期をもとに勤続期間を確認します。申込書の書き方は不動産会社へ確認してください。
Q. 契約社員でも在籍確認はありますか?
保証会社などによって電話・書類等で確認される可能性があります。
Q. 雇用契約書は必要ですか?
契約期間・給与・雇用条件を確認するため提出を求められる場合があります。
Q. 正社員登用予定なら正社員と書いていいですか?
まだ正社員になっていない場合は、現在の雇用形態を正確に記載してください。登用が正式決定している場合は、その資料を確認してもらえる可能性があります。
Q. 無期契約社員なら正社員と同じですか?
会社内の雇用区分・労働条件によります。無期労働契約になったことだけで自動的に正社員になるわけではありません。
Q. 契約終了が決まっていることを言わない方がいいですか?
避けましょう。現在確認できている雇用状況を正確に伝えることが重要です。
Q. 契約社員だから審査に落ちたのでしょうか?
審査理由は複数あり、結果だけから契約社員であることが原因と断定することはできません。
Q. 親を保証人にすれば必ず借りられますか?
必ずではありません。保証会社への加入や別の審査条件が設定される場合があります。
■契約社員の賃貸審査は「雇用形態」より現在の状況を整理する
契約社員のお部屋探しでは、
「正社員じゃないから無理かもしれない」
と考えてしまう方もいます。
しかし重要なのは、
契約社員という言葉だけ
ではありません。
実際には、
現在どの会社で働いているか
どのくらい継続勤務しているか
毎月いくら収入があるか
契約期間はいつまでか
これまで何回更新されているか
次回更新はどうなっているか
希望家賃を無理なく払えるか
を整理することが大切です。
例えば、
1年契約を4年間更新している人
と、
入社1か月で3か月後に契約終了が決まっている人
では、同じ「契約社員」でも勤務状況は大きく違います。
申込みでは、
雇用形態だけを見て諦める
↓
ではなく、
現在の勤務実態を正確に伝える
→ 必要書類を確認する
→ その条件で相談できる物件を探す
という順番で進めましょう。
埼玉・東京・千葉・神奈川・茨城・栃木・群馬で、契約社員としての賃貸審査や契約期間・収入証明・保証会社に不安がある方は、スマイファミリーへお気軽にご相談ください。
